<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>自動車保険２０社一括見積りサービス！</title>
      <link>http://ins.mkjp.net/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 09 Oct 2006 00:43:20 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>メインページ</title>
         <description><![CDATA[<div Align="left" style="margin: 10px">
<img src="http://ins.mkjp.net/images/0001.jpg">
</div>

自動車保険料を払いすぎている人が多いのが現状です。
テレビやＣＭで「<strong>保険会社を変えると＊＊＊＊円安くなりました。</strong>」という言葉をよく耳にしますが、まさにその通りで


「走行距離」・「事故暦」・「使用用途」・「ドライバー年齢」・「ドライバー範囲（運転者複数の場合）」などの使用用途やドライバー自身の要素によって、保険会社によりおおきく価格が左右されます。


自分のカーライフにあった保険に加入知していれば一番いいのですが、中には「週末のみの使用」「運転車は一人」などの限定された乗り方であるのに、ファミリー特約などで契約されている場合も多いようです。この場合では、そのタイプにあった保険会社とそうでない保険会社では、年間保険料に大きな差が生まれます。


どういった方法でそれらの価格の落差を知るかというと、一番速い方法が各社に自分の使用状況を通知して価格を算出してもらう、「<strong>一括見積り方法</strong>」です。この方法であれば、事故を起こしてしまった際の補償料や支払われる保険料を『同条件』として考えた場合の実際の保険料で比較できます。


簡単に言ってしまえば、「私はこういう条件で車に乗っていますが、みなさん保険料いくらで契約させてくれますか？」という比較の仕方ができるわけです。<span class="pen">もちろん、見積りだけなので無料で比較は好きなときにすればよく、電話などの勧誘も一切ありません。</span>


１社１社に見積りを出していると、途方も無い時間と労力を消費してしまいますので、是非一括見積りを利用しましょう！これから保険を選択する際のスタンダードが一括見積りといえるでしょう。


<a href="http://mkjp.net/m/ins.html"><img src="http://ins.mkjp.net/images/0003.jpg" align="right" border="0"></a>
<br clear="all"> 

<font size="-1">※上記のリンクより２０社の自動車保険見積もりを一括請求できます。
主要保険会社は、</font>

<font size="-1">「全労済・日本興亜・富士火災・三井住友海上・東京海上日動・三井ダイレクト・あいおい損保・アクサダイレクト・アメリカンホーム・ダイレクト・ＡＩＵ・エース保険・共栄火災・セコム損保・ゼネラリ、ソニー損保・損保ジャパン・そんぽ２４・チューリッヒ・日新火災・ニッセイ同和」
となっており、すべて大手なので安心です。</font>

<br>
<br>

<h2>自動車保険の２つの種類</h2>

<p>自動車保険には、強制的に加入しなければならない「自賠責保険」と運転者の判断による加入となる「任意保険」の２種類の保険があります。</p>

<p>「自賠責保険」は、（正式名称「自動車損害賠償責任保険」）強制加入保険といわれており、国から加入が義務付けられています。自動車や原付などなどの運転免許が必要な車両を運転する際に必ず必要となる保険で、交通事故が発生した際に、被害者の補償をするための保険です。しかしながら、交通事故が発生した場合の保険金の上限が被害者1人につき死亡3,000万円・後遺障害4,000万円まで補償金額が低く、人身事故についてのみしか補償されないという点があります。なおかつ加害車両（つまり事故を起こした当事者の車両）、運転者などの怪我には補償されないという点があります。</p>

<p>また、「自賠責保険」は、原付などの250CC以下のオートバイなどでも加入が義務付けられていますが、250cc以下の車両は車検が無いため、「自賠責保険」の契約期間が知らぬ間に切れていたというケースも多く、車両を運転するドライバーは常に保険の契約期間いついては注意をしておく必要があります。（現在は、コンビニなどで手軽に加入や更新手続きが可能になっています。）</p>

<p>つまり「自賠責保険」は、免許を有する車両などを運転する際には必ず加入しておくべき保険であるといえます。</p>

<p>「任意保険」は、重大な事故を起こしてしまった場合に「自賠責保険」で補償しきれない賠償責任を補償するための保険です。人身事故はもちろんのこと対物や、当て逃げなどにも適用される（契約内容によります）保険で、現在「自賠責保険」同様に殆どの人が加入している保険です。対人無制限・物損無制限といった上限の無い保証で契約するパターンが多く、その補償範囲により保険料が変化します。</p>

<p>「任意保険」の契約期間は「自賠責保険」の２〜３年というサイクルではなく１年後との契約となっており、保険料が固定ではありません。俗に、事故を起こしやすい車両や事故を起こしやすい年齢、運転者の範囲（本人限定・家族を含む・第三者を含むなど）などにより保険料が変化します。</p>

<p>特に、若い人が保険料が高くなる傾向が強く、車両性能の高い自動車（スポーツカーなど）が保険料が高くなります。また、車両に備わっている安全装備である「エアバッグ」「ABS」「衝突安全ボディ」などの有無によっても保険料が変化します。安全性能は備わっている方が保険料は安くなります。</p>

<p>また、「任意保険」は車両保険という”自動車に対する保険”という盗難などによる損害を補償する保険もあります。</p>


<h2>リスク細分型自動車保険</h2>

<p>1997年より日本で認可された、ドライバーの年齢や、性別、走行距離、使用状況・など運転者の状況や環境により補償する範囲などを細分化して保険料を安くするという保険です。特に自動車の運転が週末のみの女性などは、保険料が大幅に安くなる事があり、近年加入者も増加しています。</p>

<p>但し現在は、個人契約のみで法人契約はできない点があります。また他社の保険や他の共済から切り替える場合、割引等級が継承できない場合があります。</p>


<h2>ノンフリート契約</h2>

<p>個人向けに事故率が少ない人などを優遇するために割引制度が導入されています。よく一般的に言われているｘ等級というのが、保険料割引の等級になります。事故を起こして保険会社に補償請求した有無や回数・頻度などにより、１等級〜２０等級に区分されており、その等級によって保険料が変化します。</p>

<p>初めて自動車保険を契約した場合は６等級から開始となり、保険契約以降１年無事故のまま経過すると１等級上がり以降の保険料が安くなります。反対に事故を起こしてしまい補償請求を行うと、３等級下がり次回より保険料は高くなります。事故を多く起こす人ほど、保険料が高くなるという形です。なお、１等級（ＤＮＲ [do not renew] と呼ばれる）になると、次回の保険の継続や更新・新規加入を行えなくなり、保険による契約自体を行えなくなる場合があります。</p>


]]></description>
         <link>http://ins.mkjp.net/2006/10/post.html</link>
         <guid>http://ins.mkjp.net/2006/10/post.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 09 Oct 2006 00:43:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>組織情報</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://hair.mkstation.net/images/syozaichi.jpg" alt="自動車保険">]]></description>
         <link>http://ins.mkjp.net/2006/10/post_1.html</link>
         <guid>http://ins.mkjp.net/2006/10/post_1.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 08 Oct 2006 23:53:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お問合せ</title>
         <description><![CDATA[下記のフォームよりご連絡ください。

<div>
<form method="post" action="http://mkjp.net/page_mailform/formmailer.cgi">
	<input type="hidden" name="送信元" value="自動車保険２０社一括見積りサービス！">
<table bgcolor="#EEEEEE">
<tr><td>
	<table border="0" bgcolor="#FFFFFF" cellpadding="0" cellspacing="0">
		<tr>
			<td>
				<table border="0" cellspacing="1" cellpadding="3" align="center">
					<tr>
						<td nowrap valign="top" bgcolor="#FFFFFF">
							メールアドレス
						</td>
						<td valign="top" bgcolor="#FFFFFF">
							<input type="text" name="email" size="45">
						</td>
					</tr>
					<tr>
						<td nowrap valign="top" bgcolor="#FFFFFF">
							内容
						</td>
						<td valign="top" bgcolor="#FFFFFF">
							<textarea name="内容" cols="30" rows="8"></textarea>
						</td>
					</tr>
				</table>
			</td>
		</tr>
	</table>
</table>
	<input type="submit" value="送信"> <input type="reset" value="リセット" name="reset">
</form>
</td></tr>


<table width="320" border="0" cellspacing="0" cellpadding="2">
	<tr>
		<td>
			<font size=-2 color=#999999>&copy;2002 FORMMAILER <a href="http://www.ahref.org/" target="_blank">ahref.org</a></font>
		</td>
	</tr>
</table>
</div>]]></description>
         <link>http://ins.mkjp.net/2006/10/post_2.html</link>
         <guid>http://ins.mkjp.net/2006/10/post_2.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 08 Oct 2006 23:52:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
